accolog2
インセプション
- 2010年7月20日 00:46
- Movie
先行上映でインセプションを見てきました。IMAXで見るべきかちょっと悩んだのですが、調べた結果一部意外はIMAXカメラで撮った映像ではなく35mmで撮影しデジタルリマスターされたものであるということらしいので、IMAXじゃなくていいかなと思って近所の映画館で見ました。見比べてないからわかりませんが。。。
内容に関しては、ストーリーなどの前知識ほぼ無しで行ってきたのですがかなり楽しめました。しかし、ストーリーなどちょっと腑におちない点もあり、世のレビューなどを見ているとなるほど、そんな読みもできるのか、とか細かい部分でいろいろと関心することがいっぱいあって、さらに感動しました。
下の映像は映画で使われている曲。エディット・ピアフ の Non, Je ne Regrette Rien (わたしは後悔なんてしていない)。いい曲ですね。ところで、エディット・ピアフのビデオをいくつかYoutubeで見ていて思ったのが、映画中でディカプリオの奥さん役がエディット・ピアフにそっくりだったこと。と思ったらエディットピアフの映画「愛の讃歌」でエディットピアフ役をやりアカデミー賞主演女優賞を受賞してたらしい。今度見てみようと思う。女優はマリオン・コティヤールという人です。
早速この曲でiPhoneの目覚まし用着信音を作ったりしていますw
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HIFANA presents 飲見会@東京キネマ倶楽部
会社の友人に猛烈にHIFANAをおすすめされて、CDやDVDを借りてというか強制的に渡されて聞いていたんですが、もうすぐ発売する新しいCDのイベントがあるので行ってみよっか、ということになり行ってきました。
HIFANAはW+K東京LABのレーベルに参加しているアーティストで映像も音楽も斬新ですごく面白い。音楽に限らず、映像やアート、パントマイムなどなどいろいろなアーティストが参加しているのも魅力の一つだと思います。ほとんどのCDにはDVDがついていて映像も楽しめるようになっています。今回リリースする24Hにも12曲全部の映像がついてきます。映像のティーザーがリンク先から見れるのでちょっとのぞいてみるといいかも。
会場は鴬谷にある東京キネマ倶楽部というもとはキャバレーだったという会場。三階までの吹き抜け、二階と三階のバルコニー、ステージ、そして巨大ディスプレイでHIFANAの映像をたっぷりと見ました。ライブも3曲くらいみれて、がーまるちょばのパントマイムやがあってすごく楽しかった。
HIFANAの神わざ演奏は魅入ってしまいます。すごい!
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屋久島・指宿旅行でNEX-5
今回の旅行には@drikinにUSから送っていただいたNEX-5が間に合ったので、それを持って旅行に行くことができました。@drikinにはほんとに感謝です!なぜUSから送ってもらったかというと日本よりも安かったから。関税いれても日本より安いので、よかったよかった^^。このカメラ、ミラーレス一眼ていうことで小さくて軽くてその上パノラマとAVCHDで1080pの動画が撮影できる、ということで撮り方もいろいろの優れもの。旅行中はいろいろな場所やものをみて、「この瞬間を残したい」とか「(誰かに)この感動を伝えたい」、という気持ちになるのですが、NEX-5+iPhoneでいま体験してることを一番効果的に残すのはどれかな?と考えてそのときそのとき写真をとったり動画を撮ったり、HDR PhotoをiPhoneで撮ったりとやるのが楽しくて楽しくてしょうがない旅となりました。レンズは前に使っていたNikonの70sで一番使ってたのがズームレンズだったことをふまえてズームにしました。パンケーキレンズも欲しかったのですが、実用性を考えたら手ぶれ補正もありのズームだなと。といっても、撮影者の私が基本ぶれまくっているのですが。。操作に関しては、撮影モード変更用のダイヤルの物理インタフェースがないのは最初不安でしたが、実際に使ってみるとそんなこともなく簡単でした。
以下写真や動画をまとめて旅のムービーを作ってみました。もちろん1080p。撮影も編集も未熟ですけど、興味があればどうぞ。〜@Buzztumと逝く 屋久島・指宿の旅 〜です。
はじめての一眼カメラがNikon70sでしたが、そのときの写真を撮る楽しさを思い出しました。写真撮るのって楽しい。もっといろんなレンズで表現を増やしたい、そんな気持ちにさせてくれるよいカメラだなと個人的には思います。今回の旅行のflickrはこちら→屋久島編 鹿児島編
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屋久島旅行
- 2010年7月 1日 22:27
- Travel | from My iPhone | translation
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ゲームナイト
ゲーム好きで集まって徹夜でゲームをするだけの会を半年に一回くらいやっている。今回やったゲームはこんな感じ。
- Alive (PS1 ゲーム)
- ALAN WAKE
- Castle crashers
- スーパーストリートファイター4
- Lost planet2
- Counter Strike:Source
AliveはPlayStationのディスク4枚組の実写ムービーで構成されるアドベンチャーゲーム(1998年発売)。最近はやりのムービーゲーを相当先取り?した感じなのかw 斬新です。前回のゲームナイトではheavy rain持っていったらあまり評判がよくなかったのですが、今回のALAN WAKEもいまいち?というのも、みんなでわいわいゲームをするのに、没頭型のムービーゲーは向いてないから。。。決してゲーム自体がダメなわけではないのですが、この会ではあまり人気がないという。。TT 逆にCastle Crashersみたいに、ローカル4人でco-opしたり対戦したりが楽しいゲームはいいです。
あと、大体この会では毎回TPSかFPSの最新ゲームをひたすらやってクリアするのが恒例。CoD4, CoD MW2, Gears of War1,2, Halo3、L4D、Portalなどをいままでやってきて、今回はLost Planet2。面白いんですが、なかなか先に進めず断念。妙にマゾ仕様で、操作するボタンが多くて煩雑だったり、チェックポイントが少なく失敗すると結構戻されるとか、ボスが固すぎるとか、そういったところで疲れて途中でやめてしまった感じでした。

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職場で
- 2010年6月22日 01:24
- Work
先週、仕事のミーティング中にキツめに叱られた。わたしの仕事の進め方、コミュニケーションの取り方の問題が主な原因。本来ならそこまで大きくなる前に火消しできるはずだった話が、前後の出来事と相まって必要以上に大きくなって、その中での私のコミュニケーションの取り方がまずかった。解決はしてないけど、ようやくなんとか収束した。そんな状況でわたしに対して問題を指摘してくれた、という感じ。
わたしは開発サイドでその人は運用サイド、そして、リリースに向けて急激に忙しくなるなか運用を理解しない中途半端な仕様がますます運用を圧迫しているという現状があって、その中で運用サイドからの怒りがきた、というのもあったと思う。実際、そのときの怒りの対象の半分くらいは私が直接にかかわってないことでチームに対する怒りもあったようにも思うけれども、その怒りの原因を生み出すのが私がとっていたような現場に対する無理解から来るものだったりするので、わたしへの警告という意味もあったはず。
人を叱るのはパワーがいるし大変。それでもあえてやってくれたと思うと良かった。不思議と落ち込みはしない、具体的な自分の問題点も明確になってよかったにゃー。
結局失敗しないと覚えないんだけれども、失敗を恐れて行動しないためになかなか先に進めなかったりする。本当に失敗できなくなる前に、失敗はたくさんしておくべきだと思った。
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パッションフルーツ&パイン
- 2010年6月21日 00:09
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よくいくイタリアんでまたフルーツを頂いた。今度はパッションフルーツ。パッションフルーツはプチプチした種の食感が良い酸っぱい爽やか南国フルーツ。パイナップルと和えるとおいしいらしい、ということであえてみた。

パイナップルは熟してあまいのがあう。梅雨の季節にスッキリな一品。
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グリル・エス
馬車道にある時代を感じる洋食屋さん、グリル・エス。

こんな店内でABBAやQueenなど80年代のダンスナンバーが流れる不思議な空間。


ドデカオムライス。サイコロハムがごろごろでおいしい。たしか1200円。

古き良きハンバーグて感じ。ジューシーでおいしい。パンつきで1900円。
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お祝いありがとう。
- 2010年6月18日 20:30
- Food | from My iPhone
誕生日プレゼントにいただいた品々。ありがたいことです。




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